全日本最終戦取材を終えてPart.2
SUGOの写真があるので、もう1回、SUGOネタ書きます。

IA2ヒート1、勝谷武史選手がタイトル獲得を決定した瞬間。少し落ち着いているというか、貫禄が感じられた今回のフィニッシュ。横山監督に「2連覇ですね!」と声をかけながら抱擁。
そういえば、TKが涙を流したシーンがここSUGOであったなあ。250ccクラスでホンダファクトリーの頃だったっけかなあ。クラス初優勝がここだった記憶(すみません、曖昧な記憶です)。あと、125cc初タイトル獲得(HARP、レーシングチーム鷹時代)もパドックで感涙にむせぶ姿がありました。しかし、本当に強い。

レディスのポディウムシーン。沙耶ちゃんも素晴らしい。僕が最初に観た(というか、自分でカメラを持っていった初取材が、1999年のBPスーパースプリント。そのときから女王だったわけです。まだ子供だったし、家族で頑張っていた姿、兄妹で整備している姿とか観て来ているので、いまでも表彰台の頂点にのぼっている事自体が、僕には感動なのです。ウチのカミさんも同じ意見です。家でそんなこと話している。そして尊敬してます。いつかそれも記事にできたらと思う。

春菜ちゃんのフィニッシュシーン。今年も健二監督や関氏、春菜ちゃんママがシャンペンシャワーを浴びせてました。勝利で決めたかっただろうけど、やはり凄いレースをみせてくれました。アメリカWMLの参戦や、後半戦での激戦など、色々なことがありましたね。おめでとう!

平田優君も最終レースで満足の優勝を飾った。この1勝は凄いことじゃないかと思う。
表彰式を見守るホンダドリームスタッフの方々の笑顔が印象的でした。(←たまたま近くで撮影してた)。そして、僕的にはSUGOで新しい撮影ポイントを見つけられたのも収穫。ここはライダーの技量が出る、というか速度差がはっきり感じられるポイント。平田選手、成田選手は、やはり抜群に速く抜けていきましたよ。ここがどこかはフォームがヒント。とにかく全開です。

そして、印象的だったワタナベマナブ(←なぜかカナで書きたい)の激スタート。レース前に「そんな、期待しないでくださ〜い」と、いつものユルい感じで話していたのだけど、スタートしたら、バッキバッキに飛び出していったw。
やっぱり凄い、格好いい。
ワタナベマナブ。
ちなみに僕はscrappyさんによる、昔のワタナベマナブレプリカで通勤してます。
どこいっても好評のカワイイデザインなのだ。
クロスマガジン!VOL.4 全国の書店で絶賛発売中!
全国の書店から注文でも購入できます。バックオフ12月号増刊「クロスマガジン! VOL.4」と言っていただければ、送料無料で早急にお手元に届きます!
書店に行けない方はフィールド出版TEL03-3373-4866 からも注文できます。また、クロスマガジン!ホームページでも注文できます。こちらは送料かかります。書店注文がおすすめです。

IA2ヒート1、勝谷武史選手がタイトル獲得を決定した瞬間。少し落ち着いているというか、貫禄が感じられた今回のフィニッシュ。横山監督に「2連覇ですね!」と声をかけながら抱擁。
そういえば、TKが涙を流したシーンがここSUGOであったなあ。250ccクラスでホンダファクトリーの頃だったっけかなあ。クラス初優勝がここだった記憶(すみません、曖昧な記憶です)。あと、125cc初タイトル獲得(HARP、レーシングチーム鷹時代)もパドックで感涙にむせぶ姿がありました。しかし、本当に強い。

レディスのポディウムシーン。沙耶ちゃんも素晴らしい。僕が最初に観た(というか、自分でカメラを持っていった初取材が、1999年のBPスーパースプリント。そのときから女王だったわけです。まだ子供だったし、家族で頑張っていた姿、兄妹で整備している姿とか観て来ているので、いまでも表彰台の頂点にのぼっている事自体が、僕には感動なのです。ウチのカミさんも同じ意見です。家でそんなこと話している。そして尊敬してます。いつかそれも記事にできたらと思う。

春菜ちゃんのフィニッシュシーン。今年も健二監督や関氏、春菜ちゃんママがシャンペンシャワーを浴びせてました。勝利で決めたかっただろうけど、やはり凄いレースをみせてくれました。アメリカWMLの参戦や、後半戦での激戦など、色々なことがありましたね。おめでとう!

平田優君も最終レースで満足の優勝を飾った。この1勝は凄いことじゃないかと思う。
表彰式を見守るホンダドリームスタッフの方々の笑顔が印象的でした。(←たまたま近くで撮影してた)。そして、僕的にはSUGOで新しい撮影ポイントを見つけられたのも収穫。ここはライダーの技量が出る、というか速度差がはっきり感じられるポイント。平田選手、成田選手は、やはり抜群に速く抜けていきましたよ。ここがどこかはフォームがヒント。とにかく全開です。

そして、印象的だったワタナベマナブ(←なぜかカナで書きたい)の激スタート。レース前に「そんな、期待しないでくださ〜い」と、いつものユルい感じで話していたのだけど、スタートしたら、バッキバッキに飛び出していったw。
やっぱり凄い、格好いい。
ワタナベマナブ。
ちなみに僕はscrappyさんによる、昔のワタナベマナブレプリカで通勤してます。
どこいっても好評のカワイイデザインなのだ。
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全日本最終戦取材を終えて
週末は全日本MX取材でSUGOに行ってきました。
おかげさまでクロスマガジン!VOL.4も大変好調な売れ行きでした。
お買い上げいただいた皆様ありがとうございました。
今回は弊社ブースだけでなく、ウエストウッドさんや大河原レーシングさん
でも販売していただきました。ありがとうございました。
さて、The Otherside of X magazine! Part2といきたいところですが、
せっかく、昨日チャンピオンが決まったばかりなので、
SUGOの模様からピックアップ。
今年はチャンピオンとれなかったライダーも印象的なことが多かったなあ。
たとえば鈴木沙耶ちゃん。ポーカーフェイス的な感じも彼女らしいけど、
(表彰台はマイク渡されなくて、真意が伝わっていなそうで可哀想だったなあ)
僕は凄く格好いいと思ってますよ。今年の闘いは特に。
春菜ちゃんといい、沙耶ちゃんといい、凄いチャンピオンです。
沙耶ちゃんもそうだけど、真正面からぶつかり、その真意や凄さを
伝えてみたい一人。
今日は成田亮選手を紹介します。

「今年はタイトルが最後まで分からなくて大変でした。開幕戦で勝てなくて悔しい思いをして…」と、レース後の記者会見で話し始めて、涙がとまらなくなった成田選手。
「その後、名阪でも1ヒートしか勝てず、大好きだった関東大会オフヴィレの前に怪我をして、正直、今年はもう終わったと思いました。
しかし、関さんやたくさんの方が病院を駆け回ってくれて、なんとか次のレースまで間に合う事ができました。しかし、この時点までは、はっきりいって自信を持てずに挑んだレースでした。
でも、レースをする限り、僕は勝ちたかった。広島からいいリズムに乗れて、『これはいけるのでは』と。本当に皆さんのおかげです。
トレーニングが嫌いな僕ですが、トレーナーの方に鍛えてもらい、リハビリの合間はハードなトレーニングの連続。勝手に体力がつくくらいでコンディションも整いました。
今日のレース、ヒート1は転んだらどうしようと緊張しました。一将君との接戦も激しいものでしたので、ヒート2はぶっちぎってやる覚悟で臨みました。
コースのどこへいっても凄い応援で、すごく励みになりました。」
ヒート2終了後記者会見より〜
今年は勝谷選手も含めて、3クラスとも2連覇。
凄いことです。
タイトルを穫れなかった人もいいレースをたくさん見させてもらいました。
風はいまだ向かい風。しかし、来年も素晴らしいレースやドラマを見させてください。

レースに挑む前、SUGO伝統の行事、選手紹介がおこなわれる。

スタートは成田選手おなじみの最インから。GPから帰った小島庸平君、新井ちゃんも、ガッツリ盛り上げてくれました。

ヒート1ゴール後、プレスに囲まれる成田選手。


そして最後はNRTでビールかけ。僕のEOSも相当に酒くさいです(w)。
そういえば、洗っていなかった!!
クロスマガジン!VOL.4 全国の書店で絶賛発売中!
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お買い上げいただいた皆様ありがとうございました。
今回は弊社ブースだけでなく、ウエストウッドさんや大河原レーシングさん
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さて、The Otherside of X magazine! Part2といきたいところですが、
せっかく、昨日チャンピオンが決まったばかりなので、
SUGOの模様からピックアップ。
今年はチャンピオンとれなかったライダーも印象的なことが多かったなあ。
たとえば鈴木沙耶ちゃん。ポーカーフェイス的な感じも彼女らしいけど、
(表彰台はマイク渡されなくて、真意が伝わっていなそうで可哀想だったなあ)
僕は凄く格好いいと思ってますよ。今年の闘いは特に。
春菜ちゃんといい、沙耶ちゃんといい、凄いチャンピオンです。
沙耶ちゃんもそうだけど、真正面からぶつかり、その真意や凄さを
伝えてみたい一人。
今日は成田亮選手を紹介します。

「今年はタイトルが最後まで分からなくて大変でした。開幕戦で勝てなくて悔しい思いをして…」と、レース後の記者会見で話し始めて、涙がとまらなくなった成田選手。
「その後、名阪でも1ヒートしか勝てず、大好きだった関東大会オフヴィレの前に怪我をして、正直、今年はもう終わったと思いました。
しかし、関さんやたくさんの方が病院を駆け回ってくれて、なんとか次のレースまで間に合う事ができました。しかし、この時点までは、はっきりいって自信を持てずに挑んだレースでした。
でも、レースをする限り、僕は勝ちたかった。広島からいいリズムに乗れて、『これはいけるのでは』と。本当に皆さんのおかげです。
トレーニングが嫌いな僕ですが、トレーナーの方に鍛えてもらい、リハビリの合間はハードなトレーニングの連続。勝手に体力がつくくらいでコンディションも整いました。
今日のレース、ヒート1は転んだらどうしようと緊張しました。一将君との接戦も激しいものでしたので、ヒート2はぶっちぎってやる覚悟で臨みました。
コースのどこへいっても凄い応援で、すごく励みになりました。」
ヒート2終了後記者会見より〜
今年は勝谷選手も含めて、3クラスとも2連覇。
凄いことです。
タイトルを穫れなかった人もいいレースをたくさん見させてもらいました。
風はいまだ向かい風。しかし、来年も素晴らしいレースやドラマを見させてください。

レースに挑む前、SUGO伝統の行事、選手紹介がおこなわれる。

スタートは成田選手おなじみの最インから。GPから帰った小島庸平君、新井ちゃんも、ガッツリ盛り上げてくれました。

ヒート1ゴール後、プレスに囲まれる成田選手。


そして最後はNRTでビールかけ。僕のEOSも相当に酒くさいです(w)。
そういえば、洗っていなかった!!
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本日クロスマガジン!VOL.4発売
たくさんの方々に喜んでいただけたVOL.3から約1年。
ようやくVOL.4の発売日を迎えることができました。
思えば、昨年末〜年始にかけての経済状況の悪化は、
モトクロス業界にも大きな影響を及ぼしました。
だからこそ、今号ではたくさんの支援をいただき、
全力で製作に打ち込める環境をいただいことに、感謝しています。
レースもマシンも、表面だけを捉えるのは簡単なこと。
クロスマガジンでは、そのすべてにおいて人間のドラマがあることを
前提に記事をくみ上げています。
バイク1台のことについても、本誌でしか読めない記事がある。
そしてその記事を読めば、より深く感じ取ることができて、
ますますモトクロスライフが充実する。
そんなコンテンツを用意していますので、ぜひご覧ください。
そして、バックオフ12月号製作も佳境ではあるのですが、本日より
クロスマガジン!VOL.4
〜The Other Side of X-magazine!VOL.4〜として、オフショットや未使用カットをなるべく多く紹介していきたいと思います。

Photo/Yusuke Kashiwazaki
LIGHTING MXは当初、US雑誌の夕暮れ〜夜シューティングのイメージを
国内にもちこんで撮ろうという企画。
しかし、ただアメリカを真似しても格好よくない。
そこで、写真の中にドキュメント性を持たせることのできる
カメラマンKSOに依頼。
さらにススキもライトで浮かび上がり、ここが秋の日本であることを強調。
大変楽しい撮影でしたが、この「楽しさ」こそが、僕らが伝えたかったことだったのかもしれない。
クロスマガジン!VOL.4 全国の書店で絶賛発売中!
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全力で製作に打ち込める環境をいただいことに、感謝しています。
レースもマシンも、表面だけを捉えるのは簡単なこと。
クロスマガジンでは、そのすべてにおいて人間のドラマがあることを
前提に記事をくみ上げています。
バイク1台のことについても、本誌でしか読めない記事がある。
そしてその記事を読めば、より深く感じ取ることができて、
ますますモトクロスライフが充実する。
そんなコンテンツを用意していますので、ぜひご覧ください。
そして、バックオフ12月号製作も佳境ではあるのですが、本日より
クロスマガジン!VOL.4
〜The Other Side of X-magazine!VOL.4〜として、オフショットや未使用カットをなるべく多く紹介していきたいと思います。

Photo/Yusuke Kashiwazaki
LIGHTING MXは当初、US雑誌の夕暮れ〜夜シューティングのイメージを
国内にもちこんで撮ろうという企画。
しかし、ただアメリカを真似しても格好よくない。
そこで、写真の中にドキュメント性を持たせることのできる
カメラマンKSOに依頼。
さらにススキもライトで浮かび上がり、ここが秋の日本であることを強調。
大変楽しい撮影でしたが、この「楽しさ」こそが、僕らが伝えたかったことだったのかもしれない。
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いよいよ、明日クロスマガジン!VOL.4発売!
ついに明日10月23日は、
クロスマガジン! VOL.4の発売日。
ようやくこの日を迎えることができました。
ちなみに、下の表紙の中に誤植発見。
といっても、商品のほうはちゃんと直しているので、ご愛嬌ということで!
さて、どこが間違っているか分かりますか?
ちなみに、ダーヌポHopper氏に指摘されて気づいた次第。。。
と、そんなことを堂々と言っている場合でもないので、
後日、そ〜と差し替えておきます(笑)。
さてさて、全日本最終戦SUGOでは、弊誌のブース以外にも、
大河原レーシングさんでは土曜日から発売。
弊誌ブースは日曜のみです。
そして、ウエストウッドさんでは、今回大きくフューチャーさせていただいた田中教世選手のサイン入りクロスマガジンを限定で配布?発売?されるようです。
会場に来られる方はこちらもチェックしてくださいね。
クロスマガジン! VOL.4は
2009年10月23日(金)発売!
全国の書店から注文でも購入できます。バックオフ12月号増刊「クロスマガジン! VOL.4」と言っていただければ、送料無料で早急にお手元に届きます!
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ようやくこの日を迎えることができました。
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といっても、商品のほうはちゃんと直しているので、ご愛嬌ということで!
さて、どこが間違っているか分かりますか?
ちなみに、ダーヌポHopper氏に指摘されて気づいた次第。。。
と、そんなことを堂々と言っている場合でもないので、
後日、そ〜と差し替えておきます(笑)。
さてさて、全日本最終戦SUGOでは、弊誌のブース以外にも、
大河原レーシングさんでは土曜日から発売。
弊誌ブースは日曜のみです。
そして、ウエストウッドさんでは、今回大きくフューチャーさせていただいた田中教世選手のサイン入りクロスマガジンを限定で配布?発売?されるようです。
会場に来られる方はこちらもチェックしてくださいね。
クロスマガジン! VOL.4は
2009年10月23日(金)発売!
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表紙公開
いよいよ、表紙発表します。
クロスマガジン!公式ホームページ
で表紙を公開。
そして早くも!!お客様からネット注文いただきました。ありがとうございます!
やっぱり、苦労が吹き飛び、嬉しいです!!
さて、こちらでも公開!!

今日は東京モーターショー・プレスデーに行ってきました。
二輪四輪合同の展示は初めてかな?
フェラーリとかランボルギーニとかキャンギャルのおねーさんがいない
(おねえさんは少ないだけ)のは寂しいのですが、、、、
その分四輪目あてで来場されるお客さんも、二輪を近いところで見られる
メリットもある気がします。
そして、ヤマハさんのブースは熱かったですよ。
なんとYZ450Fの展示の所に、クロスマガジン!でも取材させていただいた
櫻井プロジェクトリーダーもいらっしゃいました。
さらにYZ450Fのフレーム&エンジンをきれいに展示していたり、
スーパーテネレの次期モデル?を遊び心いっぱいに創作したモデル?
(これ言葉で表現できない。バックオフ12月号でご覧下さい!)などもあり、
オフ車も熱いぜ!という感じで嬉しい。
またホンダさんも増田BOSS一将選手のCRF450Rやトライアルマシンなども展示。
ほうぼうでクロスマガジン新作を見せてきました。
大変好評をいただき、後ほどじっくり読んでいただけるそうです。
さあ、発売まであとわずか。10/23にいよいよ全国の書店で発売されます。
ぜひ、お買い求めください!
クロスマガジン! VOL.4は
2009年10月23日(金)発売!
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書店に行けない方はフィールド出版TEL03-3373-4866 からも注文できます。こちらは送料かかります。書店注文がおすすめです。
カウントダウンタイマー
クロスマガジン!公式ホームページ
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やっぱり、苦労が吹き飛び、嬉しいです!!
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今日は東京モーターショー・プレスデーに行ってきました。
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フェラーリとかランボルギーニとかキャンギャルのおねーさんがいない
(おねえさんは少ないだけ)のは寂しいのですが、、、、
その分四輪目あてで来場されるお客さんも、二輪を近いところで見られる
メリットもある気がします。
そして、ヤマハさんのブースは熱かったですよ。
なんとYZ450Fの展示の所に、クロスマガジン!でも取材させていただいた
櫻井プロジェクトリーダーもいらっしゃいました。
さらにYZ450Fのフレーム&エンジンをきれいに展示していたり、
スーパーテネレの次期モデル?を遊び心いっぱいに創作したモデル?
(これ言葉で表現できない。バックオフ12月号でご覧下さい!)などもあり、
オフ車も熱いぜ!という感じで嬉しい。
またホンダさんも増田BOSS一将選手のCRF450Rやトライアルマシンなども展示。
ほうぼうでクロスマガジン新作を見せてきました。
大変好評をいただき、後ほどじっくり読んでいただけるそうです。
さあ、発売まであとわずか。10/23にいよいよ全国の書店で発売されます。
ぜひ、お買い求めください!
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カウントダウンタイマー





